きょう、まいにち。

40代半引きこもり主婦。北米在住。

思っていたのです。日本のいるGroup Fはなかなか修羅の道だなって。

オランダとスウェーデンが入っていますし、2位通過だとブラジルだし。

もしかしたら3位通過の方が有利なんじゃないと思ったりもしたのですが、

 

 

3位通過だとフランスだった。

 

 

いやぁ〜3位通過じゃなくて良かった〜!

口には出さなくてもスェーデンを応援してる人はみんな感じているはず、無理があると。

 

むしろ全盛期が過ぎているブラジルの方が四天王の中では最弱的な立場でまだマシ。

しかしながら、強豪国との対戦は誰かがやらないといけない試合ではありますが、2位通過のカナダの相手が南アってどう言うことなの。ブラジルと差があり過ぎませんか?

 

逆に考えるとGroup CもRound of 32は結構キツキツだな〜と。グループ内ではそこまで苦しい戦いではないかもしれませんが、Round of 32だと1位2位だとオランダか日本が相手。

オランダは強豪国ですし、日本はRound of 16常連国。

でも、どちらの試合もいい試合になりそうで、楽しみです。

勝ってても負けてても全力でぶち当たってるいい試合が見たいのです。

W杯が北中米で開催されていると書いてあるものを見たのですが、カナダ、アメリカ、メキシコは全部北米なんだな!と地理が全く出来ない私が知っている知識を披露しようと思い確認したところ、

 

外務省(Mofo)の国地域のページだとメキシコは中南米に属していました。

 

Wikiを見ると、北米の南側(メキシコ)は中部アメリカで、中部アメリカは中央アメリカとは違い、アメリカ大陸が真ん中で細くなる地峡の部分+場合によっては一部の中央アメリカの国のことらしいです。でも、それで中米というのもちょっと違う気もする。

 

何故中米なのかの検索結果は

AIによると、言語、文化的にラテン系だから中央アメリカに区分されるらしい。

Wikiによると国連の区分でもメキシコは中央アメリカらしい。

iZaと言うネットニュースの記事ではなんとメキシコ大使館に直接聞いたらしいのですが、回答は”北米”とのこと。

ネット情報では高校地理だとメキシコは北米らしい。

 

文化、言語、政治的には中央アメリカで地理的には北米ということなのでしょうか?

とっても不思議です。

アメリカだと有名大学のスポーツクラブ?に所属していたけど卒業しないままプロ入りする選手(一般の学生と同じ学力、課題の量を求められるのでいろいろ無理があるのかと思います)が結構いるイメージがあります。

アメリカ代表選手のクラブチームや年齢をチェックしている時に、ゴールキーパーのマットフリース(現在MLSのNYCFC在籍)の”ハーバード”というキーワードを見た時に、スポーツ関係でいたんだろうなと思ったのです。が、彼はちゃんと経済学部を卒業して、MLSに就職していた…

 

ユースチームでサッカーをしてトップレベルの大学に行って大学でもサッカーをしてちゃんと卒業するってどう言うことなのか。しかもMLSからアメリカ代表に選ばれるんだから実力もちゃんとある。

 

もしかするとゴールキーパーというポジションだから可能なことなのかもしれませんが、いやでも拘束時間は同じですよね…

これは、ちょっと不公平じゃないの神様。

 

そして、MLSのお給料が前々回のW杯の時よりだいぶ上がっていてびっくりしました、これならウォール街の仕事を保留にしてサッカーしようかと思える金額。最近はアメリカのサッカーも夢があります。

デッドボール

野球はほとんど見ないのですが、何故かマイナーリーグの野球をテレビで見ていて、英語ではデッドボールと言わないことを知りました。”hit-by-pitch” と言うらしいです。満塁は”base loaded”と言うらしい。満塁ホームランは”Grand Slam”。ある程度野球のルールはわかっているつもりでしたが全く見る機会がなかったので単語を知らず、会話になりませんでした(笑)デッドボールって言ったら何で?みたいな反応。デッドボールはボールがプレー外に行っている状態?らしい。

 

プロのリーグも全く見ていないのに、マイナーリーグの試合を見たわけですが、観客もふわふわした感じですし、デッドボールも結構出ていたし、2アウト満塁でフライが来ると言う展開もそれっぽい気がします。そしてユニフォームに名前が入っていないので誰かわからない。起こらないこと全てをマイナーだからなのかな?と思ってしまうのですが、いやブロでもありますよね?多分頻度の差なのかな?バッターが入る時にちょっとある時間に球場の傍で簡易のなんかフラフープを使った観客参加型の何かをやっていたりして、のどかでした。

W杯に出られなかったイタリアの予選の結果をチェック。予選は4、5カ国(各6グループ)の12グループで試合をして、グループ内で1位だとW杯出場。2位と2位にはなれなかった中で(多分?)Nation’s Leagueの順位が高い国から4カ国の計16カ国が更に4カ国づつに分かれてトーナメントをし、勝ち残った4カ国がW杯に出場すると言う物。この2位以下のトーナメントの結果としチェコ、ボスニアヘルツェゴビナ、スウェーデン、トルコがW杯に出場。

イタリアはグループ内で2位(1位はノルウェー)。トーナメントではボスニアヘルツェゴビナと同点からのPK戦でボスニアヘルツェゴビナが勝利。ここ40年以内に戦争があった国は最後の踏ん張りが強い!イタリアに踏ん張りが強いという印象はないのでこれは仕方ないです。

 

結果を見ると、ノルウェーはいい感じに全勝していて、Haalandくらいしかわかりませんが、黄金世代みたいな感じなのだろうか…

UEFAのシステムは何回見てもよく分からないのですが、総合ランキングみたいな物だと、イタリアは5位でノルウェーは16位以下みたいなので、なぜイタリアはW杯に行けないのか

ダブルスペースで1ページ

大学の英語のレポートで○ページとだけ書いてあると、クラスに何人かはワードの行間設定をダブルスペースや1.5にして文字数を減らそうとする輩がいました。シングルスペースと書いてあってもわからない程度に行間を広げて行数を減らそうとする生徒がいて、なんなら上にレターヘッドみたいにがっつり名前、クラス、教授の名前、日付、題名を書いて、できる限り何も書かないようにしようとする人もいました。

 

その時は頑張ってるな!と思ったのですが、今考えると、そこまで書きたくないものだったのだろうか(笑)

 

以前のことはわかりませんが、最近の日本語の単行本の実用書、エッセイはダブルスペースなのです。そこから更にとっても細かく章に分かれたりする。そこで気がついたのですが、私はシングルスペースが好き(笑)そして動画も長くおっとりした内容のものより、ショートにがっつりぎっちり1日が詰まっているようなものが好き。書籍もシングルスペースの文庫本が好きと言うわけです。

ショートのおすすめ?にウシジマくん、サイハラさん、カナコの幸せ〜、ベイビーわるきゅーれが流れてくる今日この頃。それ以前は地面師でした。

 

私は主婦の友みたいな物をYoutubeで見ていると思っていたのですが、そう言う層の人は案外殺し屋がドンパチやっているのが好きなのか…カナコの〜は確かに40代ど真ん中の私が青春時代にあった”天真爛漫な普通の女の子”が複数イケメンに好意を寄せられているらしいストーリーで、クールキャラも”ドアホウ”的な感じなので40代には刺さりそうです。

 

闇○関係は話題になっていた時は主婦がお金を借りるみたいなのもあったので○金へのお誘いなのだろうか…

 

ちなみにウシジマくんは原作でもこんなにかっこいいのか?と検索したら、原作の方がかっこいい度が増していました。こう言うドギツイ作品は絵柄も綺麗で、主人公はある程度カッコいい方が売れるのか(累計2100万冊)!と思ったのですが、そうなるとカイジ(累計3000万冊)はある意味絵柄でドギツイ度が薄れるから読みやすくて売れているのか!と思ったので、日本の人は絵柄に関係なく闇の部分を見てみたいと言う好奇心が強いのかなと言う結論になっています。